【デジタルスリム】やっぱり掃除機はダイソンって話

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「V8スリム」「V11」どっちにすべきか、、、ダイソンの掃除機を買おうとする全ての人が直面する問題に答えが出ました。

その名も「デジタルスリム」

エアコン買いに家電量販店に行き、ふとダイソンコーナーを通ると、全く知らないモデルが、、、6月22日に出たばかりの新型とのこと、衝動買いです。

買った後ですが、V8スリムとV11とスペックを比較してみましょう。

V8スリム

2019年8月に発売になったモデル、モーターなどはV8世代の古い設計ながら、日本の市場に合わせて「軽量」「コンパクト」「スリム」にしたモデル。大ヒットモデルらしい。

ちなみに「フラフィ」とか「フラフィ+」とか書いてあるのは付属品(ヘッド)の多さです。充電スタンドが欲しい人は「フラフィ」、必要ない人は「無印」でOKかと。

 

V11

2019年3月に発売された新型モデル、最上位モデルということもあって大きくて重い、ただ吸引力や、充電持ちなどあらゆる面で最高スペック。液晶モニターが付いており、バッテリー残量を残り時間で教えてくれる。基本設計が新しいので、ゴミの捨てやすさや、デザインもこちらの方が上。「最新のダイソンが最高のダイソン。」とも言うべきか。

 

そして今回のデザインスリム

 

基本設計はV11のものを使用しながらも、「軽量」「コンパクト」「スリム」に。もはやV8スリムが重く感じるレベル。液晶モニター付き。色がグレードによって変わる。オレンジの「フラッフィー+」がカッコいいのだが、「無印」と比べると約2万円も高くなるので、青の「フラッフィー」で我慢。全然悪くない。

開けてみましょう。

これからダイソンの掃除機を買う人は、これ以外の選択種は無いのでは?というバランスの良さ。充電スタンドも純正がいいと思います。

 

 

 

 

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